スキップしてメイン コンテンツに移動

名古屋市緑区で外壁下塗開始です!

 高圧洗浄も完了した、名古屋市緑区の物件で外壁の下塗開始です。


刷毛・ローラーを使用して全体的にムラの無いように塗装を行っていきます。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
塗装工事は坂本塗装株式会社 名古屋営業所にお任せください!
住宅屋根・外壁塗装をはじめ、工場・倉庫などの工事も対応させて頂きます。

〒492-9213
愛知県稲沢市高御堂2丁目25‐22
TEL0587-70-2030

↓坂本塗装株式会社 名古屋営業所HP

↓オフィシャルLINE

↓オフィシャルインスタグラム

↓オフィシャルX(旧Twitter)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

コメント

このブログの人気の投稿

トタン屋根塗装 完了!【本社活動】

  一般住宅の屋根塗装工事 完了です! 今回は、下塗に、関西ペイントのダイナミックプライマー 中塗・上塗に関西ペイントのスーパーシリコンルーフを使用して施工をさせて頂きました。 施工の開始として、まずは、劣化した塗膜を除去していきます。 皮スキという金物を使用して劣化した塗膜と錆をと取り除いていきます。 この作業を怠ると、施工不良につながってしまいます。 下塗・中塗と進め 劣化していた屋根もきれいに仕上がりました! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 塗装工事は坂本塗装株式会社 名古屋営業所にお任せください! 住宅屋根・外壁塗装をはじめ、工場・倉庫などの工事も対応させて頂きます。 〒492-9213 愛知県稲沢市高御堂2丁目25‐22 TEL0587-70-2030 Mail  info-aichi@sakamoto-painting.com ↓坂本塗装株式会社 名古屋営業所HP https://www.sakamoto-paintplaza.com/ ↓オフィシャルLINE https://lin.ee/uQb9GZF ↓オフィシャルインスタグラム https://www.instagram.com/sakamoto.paintplaza/ ↓オフィシャルX(旧Twitter) https://twitter.com/sakamoto_plaza ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

名古屋市緑区住宅塗装工事完了です!

無事に名古屋市緑区での住宅外壁他塗装工事が完了しました! 色の打合せから長い時間ありがとうございました。 今回の塗装工事では、外壁の塗料に、シーカジャパンが製造する スーパーセランフレックスという材料を使用させていただきました。 こちらの材料は、無機系の塗料になり、25年以上の耐久性を持っている材料になります。 お客様に長く綺麗な状態を提供させていただきました。 誠にありがとうございました。 外壁の塗装工事を開始するにあたって、仮設足場の設置を一番初めにさせて頂きました。 外壁パネル・窓周りについているシーリング材を一度撤去を行い新しいシーリング材の打ち込みをさせて頂きました。 下塗材を塗布! 中塗り材を塗布! 上塗材を塗布! 塗装工程は、下塗・中塗・上塗と刷毛・ローラーを使用して作業をさせて頂きました。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 塗装工事は坂本塗装株式会社 名古屋営業所にお任せください! 住宅屋根・外壁塗装をはじめ、工場・倉庫などの工事も対応させて頂きます。 〒492-9213 愛知県稲沢市高御堂2丁目25‐22 TEL0587-70-2030 Mail  info-aichi@sakamoto-painting.com ↓坂本塗装株式会社 名古屋営業所HP https://www.sakamoto-paintplaza.com/ ↓オフィシャルLINE https://lin.ee/uQb9GZF ↓オフィシャルインスタグラム https://www.instagram.com/sakamoto.paintplaza/ ↓オフィシャルX(旧Twitter) https://twitter.com/sakamoto_plaza ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆  

プール塗装工事 Uカット処理埋戻し

  プール塗装工事の下地処理続きになります。漏水箇所のUカット部分に止水モルタルの埋込を行っていきます。外壁などでは樹脂モルタルを使用しますが、今回は、Uカットした後も水がしみ出てくるので、止水モルタルにてしっかりと止めていきます。 ↑今回使用したエレホンのエレホン300。硬化時間は10Mを選択しました。10分で完全に硬化ししみてくる水をきちんと止めてくれる止水モルタルになります。土木工事等でも使用されている商品になります。坂本塗装では、長くこちらの商品を使用しています。 水を混ぜてからの硬化時間が短いため、通常のモルタルのように、バケツのようなもので作成をするわけではなく、少量ずつ作成をして、充填をしていきます。指でしっかりと溝の奥まで押し込んでいきます。隙間があるとまた水が入り込む原因となるためです。 指での充填が完了したら、左官ごてで押し込みながらフラットにしていきます。この後また全体的に補修材を掛けていくため、ある程度厚みを持たせフラットに仕上げていきます。 壁面に関しても同じように仕上げていきます。   この次は、表面にある凹凸を樹脂にて埋戻しをしていきます。